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これに影響されました。

覚え書き
lampのrayshadowのsamplesを9にしたら、影がなめらかになった。
(ライトの種類は[エリア])





spinならまかしとけってかんじですよ。spin以外まったくわからないわけですけども。

レンダリングは2分位でした。




狙ったわけでもないのに、トゥーンレンダリングっぽくなったなあ。
トゥーンレンダリングとかしたことないけど。







つくったのか覚えてない。
あと、どうも作るものが赤い。


http://plusphoto.org/3dcg/0610/

予想以上にスピードがついた。




[Add]>>[Mesh]>>[UVsphere]で、下の数値で球体を追加しただけです。何も断面図とかいらなかった。

Segment:40
Rings:30
Radius:1.0


んで、[World]に適当な背景画像を設定して、球体が写り込みするように、[Mirror]を設定すれば、なんとなーくミラーボールっぽくなりました。

もっとキラキラさせるには、ライトと、Halo?の設定あたりかなあ。

レンダリング:MacBook Pro(2.33GHz):7分16秒



クリックしたら原寸で表示

ミラーボールって、めっちゃ基本的な形から作れるんじゃないのか・・・。
何を断面図とか考えてたんだろうか。
ステップ数の値を低くして荒い球体にすればいいだけの話なんじゃ。

デュアルモニタなんで、二枚フル表示を試しにやってみたけど、やっぱり使いづらい。
視線移動とマウスの移動量は少ないほうがいいですね。



できました。
タイムラインをはじめて使った。
だっせ!と言われたけど、そんなのは問題じゃない。

http://plusphoto.org/3dcg/0609/

yafRayを使うと被写界深度のアニメーションもできるみたい。
てことは、手前のオブジェクトから奥のオブジェクトにピントをずらすこともできるってことかなあ。おもしろそげ。






[NURBS Circle]を数回subdivideして、spinさせたら、ミラーボールみたいな球体が出来るんじゃなかろうか、と思ってやったら、案の定よくわからん形のリングができた。
うーん、惜し・・・くない。全然惜しくない。

とりあえず適当にmaterialの設定してレンダリング。


レンダリング:MacBook Pro
==============
上:9分12秒
下:4分37秒
file name:ring_0603blend


初めてCPU100%でファンが全快で回った。結構うるさいのね。
ということで、ミラーボールの作り方がわからず困っています。
ミラーボール作りたいんすよ。キラキラさせたいんです。




とりあえず立方体で。

MacBookProが仕事用のマシンになったので、一番最初にBlender入れた。
バージョンが2.4.3から2.4.4にあがってた。違いは分からない。

んで、またレンダリングのスピードを調べてみた。
多少時間かかるように、サンプリングの数値をあげてからレンダリング。

設定:
===============
[light(area)] >> sample x,y = 16
[Render] >> OSA = 16


レンダリング:
===============
自宅のマシン(DELL) >> 7分47秒
CPU: penD 3GHz
メモリ: 2GB

MacBook Pro >> 2分57秒
CPU: Core2 Duo 2.33GHz
メモリ:2GB


すっげ!すっげ!MacBook Pro速ええ!!
てか俺のマシンおせえ!!なける!!
まあ、時代はCore 2 だもんな。

あと、ライトの種類でエリアライトのを使うとシャドウが柔らかくなるみたいで。
バキっとした影がでないといいですなあ。